【アナログゲームまとめ】ボドゲ初心者でも気軽に楽しめる!2000円以下のボードゲームおすすめ人気ランキングベスト10!

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ボードゲームおすすめ

ボドナビ@YU(@boardgameblog2)です!

最近はボードゲーム初心者又は未経験者の方とプレイする機会があるのですが、普段ボードゲームをやらない方はどんなゲームを買えば良いかわからないという話をよく耳にします。

せっかくボードゲームに興味を持っているなら楽しんでもらいたいですね!

そこで、今回はボードゲーム初心者の方や未経験者の方でも気軽に楽しめるおすすめゲームを独断と偏見で10種類選んでみました!
注:ここではカードゲームを含めたアナログゲーム全般をボードゲームと表現しています。

選択の基準はこちら↓

  • 2000円以下で手軽に買える。
  • ルールが簡単で理解しやすい。
  • 初心者から上級者まで一緒に楽しめる。
  • イラストやグラフィックが良い。(子供や女性ウケが良い)

それでは2000円以下で買える(俺的)おすすめボードゲームランキングベスト10!を紹介します!

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赤ずきんは眠らない

2012年にインディーズ版が発表されて以来、長く楽しまれ続けている傑作ブラフゲーム『赤ずきんは眠らない』が、装いも新たに再登場!
イラストはオリジナル版も手掛け、人気の高い152°さんの描きおろし。
大きくて遊びやすいカードや、見た目に楽しいハート形のトークン、分かりやすいルール解説コミックなど、こだわりのコンポーネントがゲームの時間を盛り上げる。
「おやすみなさい」をしてそのまま狼に襲われないまま眠れば得点できるが、狼に襲われてしまうと狼に得点を奪われてしまうことに!
狼に襲われそうだと思った時は、「トラップ」を仕掛けることで、得点はできない代わりに狼に襲われたときの被害をなくすことができる。
「はらぺこ狼」を「トラップ」で撃退するか、「おやすみなさい」で得点するか?
手軽に心理戦が楽しめるカードゲームとなっている。
(Amazon.co.jpより)

プレイ人数:3~6人
プレイ時間:20分
対象年齢:6歳以上
ゲームデザイン:佐藤純一
イラスト:152°

「赤ずきんは眠らない」のおすすめポイント

童話「赤ずきん」をモチーフとしたブラフ・心理戦ゲーム「赤ずきんは眠らない」。

プレイヤーはラウンド毎に狼、赤ずきん、おやぶた、こぶたを担当します。

狼は赤ずきん、おやぶた、こぶたの中から一匹を狙って食べにいきます。

赤ずきん、おやぶた、こぶたは狼に食べられなければ各キャラクターに応じたポイントが得られます。逆に食べられてしまったら負け。(得点無し)

食べられそうと思った場合は「トラップ」を仕掛ける事もでき、狼がうまくトラップに引っかかったら“狼から”ポイントを奪います。(食べられなかったら得点無し)

トラップに引っ掛けたときは「やったぜ!」ですね(笑)

狼は眠っている一人(一匹)を食べることができたらそのキャラクターのポイント分をプレイヤーから奪います。トラップが仕掛けられていたらそのプレイヤーにキャラクターのポイント分が奪われます。

次のラウンドはポイントを失ったプレイヤーが誰をどのキャラクターに割る振るかを決めることができます。

シンプルなルールながら熱い駆け引き。可愛いイラストで遊びやすいのでボードゲーム初心者も手軽に楽しめます!

▽赤ずきんは眠らない

それはオレの魚だ!

子供から大人まで楽しめる定番中の定番ゲームが、ポケットサイズの日本語版になって登場!
箱のサイズは小さくなっても中身は全く同じまま!プレイヤーはペンギンの群れを操り、氷原の魚を取り合っていくが、魚を捕るたびに氷原は小さくなっていくため、自分の担当するペンギンたちを、どのように移動させていくかがポイントとなる。
相手のペンギンの動きをうまく封じつつ、自分のペンギンたちの周りをできるだけ広く確保していこう。
簡単で知的、そして見た目もかわいく魅力的なファミリー向けの傑作ゲームだ。
(Amazon.co.jpより)

プレイ人数:2~4人
プレイ時間:20分
対象年齢:8歳以上

「それはオレの魚だ!」のおすすめポイント

氷を渡りながら一番多く魚を取ることを競う「それは俺の魚だ!」。

氷を移動した時に“元いた場所の氷がなくなっていく”ので、常にどう動くのか先読みが必要な陣取りゲームです。

氷の中の魚が得点となりますが、3匹、2匹、1匹とポイントが異なります。

当然皆ポイントの高い3匹を狙っていますが、気づいたら他の氷の島と分断され身動きできず…。

ペンギンの形をしたコマが入っていますが、内容物の割にコンパクトサイズで持ち運びも便利。値段もお手頃価格です。

他のボードゲームには無いプレイ感で、思考型のゲームが好きな方におすすめです。

▽それはオレの魚だ!

ごきぶりポーカー

相手の目を見て、心を読むゲームです。
気の弱い人向きではないかもしれません。勝つと「面の皮が厚い」といわれてしまいます。
【特長】
・手札から1枚伏せて出し、それが何かを宣言します。
・相手は、本当のことを言っているか、うそをついているか見抜くゲームです。
・あてずっぽのようですが、ゲームが進むと、 なぜそのようなことを言っているのか、推理できるようになります。心理戦です。
(Amazonより)

「ごきぶりポーカー」のおすすめポイント

「ゴキブリポーカー」はゴキブリなどの害虫を押し付け合う傑作カードゲームです。

ブラフ系のカードゲームと言えばこれ!というくらい大人気ですね!

ルールもシンプルで基本的にやることは「伏せて渡されたカードを当てる」「わからなかったらそっと確認してまた他の人に渡す」だけです。

渡す際に「これは○○です」と言いながら渡しますが、嘘をついても良いのです。

言い当てられた、または間違えた場合はそのカードを引き取らなければいけません。

「特定のカードが決まった枚数集まる」または、「数種類のカードが集まった」場合にその人が負けとなります。

引き取りたくないカードを渡す時はヒヤヒヤしますが、カードを言い当てた時はしてやったりと思わずニヤッとしてしまいます。

害虫と言ってもイラストでグロくありませんので子供でも楽しめます。

▽ごきぶりポーカー

ニムト

ボードゲームおすすめ

ドキドキ感がしびれるゲームです。
【遊びかた】
(1)手札から全員いっせいにカードを出し、そろったら表にします。
(2)出したカードの小さい順に、テーブルに並べられた4列に規則に従って並べます。この時に出したカードが、いずれかの列の6番目になったら その前の5枚を引き取らなければなりません。これは手札に入れず、失点になります。
(3)どうしたら、6番目にならないカードを選べるか。実は全員が自分が出したカードが6番目になるのではないかと恐れているのです。
(Amazonより)

「ニムト」のおすすめポイント

アナログゲームの中では超有名な作品「ニムト」。ドイツゲーム大賞も受賞していて面白さは折り紙付きですね!

すでに置かれたカードよりも多い数字を置いていき、“6枚目”に置いた人がその列のカードを引き取ります。
引き取ったカードはマイナス点になるので、できるだけカードを引き取らない様にしなくてはいけません。

使用されたカードを記憶する事である程度は推理できるのですが、プレイ人数が増えるとハプニングの要素も増えて思いがけない所でカードを取らされたりするので、パーティーゲームとしても盛り上がります。

プレイ人数が10人まで対応なので、急に人数が増えた時でも問題なく一緒に楽しめますよ!

【ボードゲームのおすすめ・レビュー】「ニムト」ワイワイと大人数で牛を押し付けろ! | ボードゲーム、アナログゲームのおすすめ&レビュー「アンプログ」

ナンジャモンジャ

『ナンジャモンジャ』は、頭と手足だけの謎生物“ナンジャモンジャ”族12種類のカードが中央の場に次々とめくられるたびに、思い付きの名前を与え、後で同じものが出たら、その名前をいち早く叫ぶことで場のカードを獲得し、集めた枚数を競うカードゲームです。
おかしな名前を付けたり、最初のうちに「簡単」と侮っていたら途中でまったく思い出せなくなったりと、笑いが絶えずに盛り上がります。
手軽に遊べる、子供から大人まで幅広い年齢層向けとして超おすすめのゲームです。
(Amazonより)

「ナンジャモンジャ」のおすすめポイント

ナンジャモンジャ族という可愛らしいキャラクターにニックネームを付けていくカードゲーム「ナンジャモンジャ」。

裏面の山札から一枚づつめくり、初めてのキャラクターには好きなニックネームを付け、二度目以降のキャラクターには付けたニックネームを呼びます。

一番早くニックネームを呼べたプレイヤーがそのカードを貰えてポイントになります。

乃木坂46が出演するテレビ番組でも紹介され大人気になりましたね!

シンプルなルールと手軽に遊べる面白さ、可愛らしいキャラクターのイラストで女性ウケも抜群に良いですね!

子供でも遊べますが、大人がお酒を飲みながら遊ぶカードゲームとしても大変盛り上がります!

▽ナンジャモンジャ・ミドリ

▽ナンジャモンジャ・シロ

▽ナンジャモンジャ・ミドリとシロのペアセット

コヨーテ

【カードを見るな、顔を見ろ!?】
自分「以外」のプレイヤーのカードを見て、少なくとも何匹のコヨーテがこの場にいるか推理します。
ポイントは相手の表情を読むこと! でもあなたの表情も、誰かに読まれていることをお忘れなく。
(Amazon.co.jpより)

「コヨーテ」のおすすめポイント

大人数でどこでも気軽に楽しめるカードゲーム「コヨーテ」。

自分の数字が見れないままプレイヤー全員の合計数を予測し、数字をカウントしていく推理と駆け引き、チキンレースが合体したようなゲームです。

ボードゲームだとテーブルいっぱいに並べないといけませんが、このコヨーテは自分に見えないように頭に掲げるだけなので邪魔になりません。

飲み会の席で遊ぶ時にもおすすめですね。10人まで遊べるという点も大変使い勝手が良いゲームです。

イラストも可愛いので女性や子供も一緒に楽しめますが、追加カードを加えることでさらに深い駆け引きにもなり大人同士も熱いです!

▽コヨーテ

犯人は踊る

ボードゲームおすすめ

『犯人は踊る』は、たった1枚の犯人カードが、誰もが「持っていたくない」と嫌われて全員の手札から手札へと秘密裏に巡っていく中で、所在を推理して最後の持ち主を当てるゲームです。
みんなでわいわいカードを渡しながら、「なるほどなるほど、むふふふ」「えー、またこのカードかぁー」などと情報を集めていき、〈犯人〉を持っているのを当てられてしまうドキドキや、予想外のハプニングで貴重な手札が巡るドラマが盛り上がる、子供から大人まで手軽に遊べる超おすすめのゲームです。
2015年第三版では、カードテキスト・説明書を全面的に見直し、さらに簡潔に、とてもわかりやすくなっています。
また、他全員が目をつぶる中で犯人とだけアイコンタクトを取る「少年」カードが追加されました。
(Amazonより)

「犯人は踊る」のおすすめポイント

ここ数年でジワジワと人気が出ている「犯人は踊る」。カード交換などを行いながら探偵が犯人を当てるゲームです。

一人4枚づつ持ってゲームスタート。自分の手番になったらカードを一枚場に出し効果が発動します。カードの効果は隣の人に手札を渡したり、取り引きでカードを交換しながら犯人を追い詰めていきます。

思わぬ所で犯人カードを渡されたりと、誰が犯人になるかわからないドキドキ感もありますね。

ババ抜きの様なプレイ感でルールも簡単。カード自体に効果も書いてあるので、細かい説明は不要ですぐにプレイできます。

最大8名まで一緒にプレイできる点や、ユルいイラストも女子ウケが良いのでゲーム未経験者でも一緒に楽しめますね!

箱のサイズも小さくて軽いので、一つ持っておくと安心のおすすめゲームです!

【ボードゲームのおすすめ・レビュー】「犯人は踊る」初心者&大人数でサクッと盛り上がる“ユルカワ”パーティーゲーム! | ボードゲーム、アナログゲームのおすすめ&レビュー「アンプログ」

ラブレター

ボードゲームおすすめ

エッセンシュピール2013で話題の中心となった、日本人ゲームデザイナーであるカナイセイジの作品『ラブレター』がアークライトゲームズから登場!
2012年日本ボードゲーム大賞で大賞受賞、2013年ゴールデンギーク賞で4部門同時受賞という快挙を達成した世界的な傑作だ。
シンプルなルールと奥深いゲーム性により、短時間で気軽に遊べる推理ゲームに仕上がっている。
このアークライトゲームズ版では「王」「王子」「姫(ショート)」「姫(メガネ)」「伯爵夫人」「女公爵」といった追加カードが収録され、これらをゲームカードと入れ替えて遊ぶことで、ゲームのバリエーションを広げることが可能。
また、カードルールを覚えてしまった方や、雰囲気をより重視する方のために、テキストを含まずイラストの大きい「テキストレスカード」が全てのカードに対して収録されており、より深くゲームの世界観を堪能できるようになっている。
(Amazon.co.jpより)

プレイ人数:2~4人
プレイ時間:5~10分
対象年齢:10歳以上
ゲームデザイン:カナイセイジ
イラスト:杉浦のぼる

「ラブレター」のおすすめポイント

日本人ゲームデザイナーの作品でもある大人気カードゲーム「ラブレター」。

一人一枚づつカードを持ってスタート。自分の手番時に1枚カードを引き、どちらか選んで出すだけです。しかし、カードの効果により深い駆け引きと思わぬ展開が待っています。

シンプルなルールで、カードの効果もカード内に書いてあるので理解がしやすく、1ゲームは5分で終わるのでどこでも手軽に遊ぶ事ができます。

ボードゲーム初心者の人も「もう一回やりたい!」と必ず声が上がる稼働率が高いゲームですね!

作品名である「ラブレター」の意味は姫にラブレターを届ける為に、城に仕える様々な人たちにラブレターを運んでもらうというストーリーがあます。

カードのイラストもオシャレでファンタジー溢れる世界観。これも子供や女性ウケが良い理由でしょう。

ドブル

「ドブル」は、2009年にフランスで発売された、リアルタイム・パーティーゲームで、アメリカでは「Spot It! 」という商品名で、大ヒット中のゲームです。
ドブルは、それぞれに50種類以上のマークの内から8つが描かれた55枚のカードで遊ぶゲームです。
全てのカードは他のカードとたった1つだけ共通するマークが描かれており、それを探すことがゲームの目的です。
このゲームでは、先に2枚のカードの間に共通するマークを見つけて宣言し、そのカードを遊んでいるミニゲームのルールで決められた通りに獲得したり、捨てたり、別の場所に置いたりします。
【1つの箱に5つのゲーム】
ドブルは全てのプレイヤーが同時に行動する、素早さが重要な5つのミニゲームが集まったゲームです。
ミニゲームは好きな順番に遊んでもいいですし、同じものを何度も遊んでも構いません。
重要なのは楽しむことです!ゲームはリアルタイムで進行していきます。
スピード、観察力、そして反射神経を競って、にぎやかにミニゲームを遊ぶ、大人から子供まで楽しめるパーティゲームです。
(Amazon.co.jpより)

プレイ人数:2~8人用
プレイ時間:15分
対象年齢:6歳以上
ゲームデザイン:Denis Blanchot
イラスト:Igor Polouchine

「ドブル」のおすすめポイント

「ドブル」は丸いカードに様々なイラストが描かれた子供から大人まで楽しめるスピードアクション系のカードゲームです。

ルールが異なる5種類のゲームで遊べますが、基本的には同じイラストが描かれたカードをどんどん重ねていくだけなので、普段ボードゲームやアナログゲームでプレイしない人でもすぐに楽しめますね。

プレイ時間も5分~15分程度なので、ちょっとした空き時間や飲み会の場でも気軽に盛り上がります!

大人同士だけでなく家族で遊ぶゲームとしても丁度いいので、こちらも一つあると便利なとても使い勝手の良いカードゲームです!

▽ドブル

ブロックス

「ブロックス」は、タイルを角が接するように置いていくロジカルなゲームです。
【特長】
・タイルを角が接するように置いていくロジカルなゲームです。・賢い人ほど勝てる!
・世界中の玩具祭を席巻し、賞を総なめしたフランス生まれのテリトリー戦略ゲーム!
・ピースを途切れないように盤へと置いていき、最後にたくさんピースを置けた人が勝利!
【使用方法】
(1)各プレイヤーは、色分けされた21個のピースを持ちます。
(2)ピースには1マス分から5マス分まで、それぞれの形のものが用意されています。最初のピースを隅に1つ置きます。
(3)手番になったら、既にボードに置かれた自分のピースと、角で接するように置かなくてはいけません。また動かすこともできません。
(4)プレイヤーの残りのピースは公開情報で、このときに残りのピースの具合から、うまく計画的に置く必要があります。
(5)ピースを置けなくなったらパスをします。
(6)全員が置けなくなった時点で点数が入ります。とにかく置ききれば大きなプラス点となり、置けないピースは1マスにつき1点のマイナスとなります。
(7)点数の最も高いプレイヤーの勝ちです。
・シンプルだけど奥深いフランス発のテリトリー戦略ゲーム
・ゲームのルールはとても簡単!
・進め方は、ピースの角と角をつなげていくだけ
・残ったピースのマスの数が少ないプレイヤーが勝ちとなる
・数学頭脳を刺激する、アナログゲームの新定番
(Amazon.co.jpより)

「ブロックス」のおすすめポイント

「ブロックス」は子供から大人まで誰でも楽しめる陣取りボードゲームです。

ルールはとても簡単で「自分の色のブロックの角がつながるように置いていく」だけ!

各プレイヤーや赤、青、緑、黄色のブロックを担当し、それぞれの角から陣地を取っていきます。

ここは置けないだろう…と思っていたらブロックの向きや表裏をひっくり返すなどすると“ピタッ”とハマる瞬間があり、アドレナリンが放出されます。(笑)

個人的には大人同士でお酒を飲みながらゆるゆると楽しむのが好きですね。

プレイ時間は15分程度と短いので誰でも気軽に楽しめます。

※注:値段について定価は3000円ですが、Amazonでは1600円程度で買えます。(2017/03/03)

▽ブロックス

まずは2000円以下で買えるゲームでボードゲームの醍醐味を味わおう!

今回は2000円以下で誰でも気軽に楽しめるボードゲームを紹介しました。

大きくて豪華なコンポーネントや、時間をかけてじっくり遊べるのもボードゲームやアナログゲームの醍醐味ですが、初心者や未経験者の方も一緒に楽しめるのも魅力の一つです。

初心者が多い時に何をプレイすれば良いか迷われた方は、今回ご紹介したルールが簡単で誰でも気軽に楽しめるボードゲームがおすすめです!

是非、参考にしてお友達や初対面の人と一緒にワイワイ楽しんで下さい!